「さよなら世界」発売から一週間ですが…

こんばんは、C.D.I.placeです。
いったん暖かくなったはずの気温が、また下がってきてしまいました。
いきなり真冬に逆戻り、何が辛いかって、朝布団から出るのが一番辛いです。
先週の暖かさが懐かしいですね、実際そんなに暖かくはなかったかもしれませんけど…

さて、自分は今日ものんびり絵に汁を描き足してました。
汁…汁です、取っ掛かりはめんどくさいのですが、一旦描いてしまえば終わりまでものすごい集中を持続して描けるあの汁です。
…と、自分の集中の度合いなんぞどうでもいいですね。
とにかく、今日はそれを描いていました。
ええ、それを描いていると言うことはもう絵描きも終盤です。
今週中には絵描きは仕上げたいと思います…できればですが。
ちなみにCGの枚数、数えてはいませんが、結構多めかもしれません。

話は変わるのですが、
Amazonから「さよなら世界」のお勧めメールが来ていました。
ええ、もう買いましたとも。
良いですよね、「Far east nightbird」
他の収録曲とだいぶ毛色が違いますが、
猫又+ではなく、「猫又Master」のブレイクビーツってところが好きなんです。
そういう意味では「Kung-fu Empire」に通じるものがありますね。

あとは「Silence」のドカドカ具合とか、「signal」のノイズとか、
「sora.1」を聴かないのに「signal」は聴いてしまいます。
それとやっぱり「tori-no-kimochi」は好きですね。
…実はその四曲以外は最近あまり聴いていないのですが。

「さよなら世界」、やっぱり良いですね、ジャケットもオシャレだし。
なんといってもとにかく「Far east nightbird」
すごく気に入ってしまいました。
購入を検討されている方、自分は買って損はしなかったですよ。



では、今回も恒例の音楽鑑賞、いきます。
今回は、久しぶりにビーマニネタでいきましょう。
リゾートアンセムのサントラももうすぐ発売されることですしね。

ということで、ビーマニの地味だけど良い曲を紹介します。
「隠れた名曲紹介シリーズ」と言ったところでしょうか。

では、今回の隠れた名曲は、この曲…



2DX REDよりNao Nakamura 「Believe...?」
「HAPPY」のジャンル表記でハピコアだと思って選んでみたらガッカリだった。
そんな人、いませんか?ちなみに自分はそうでした。
正直その時はこの曲の良さ、わからなかったです。

四つ打ちのリズムにせりあがる展開、
ミニマルのようでいて、ハウス的でもあり、微かに聞こえるウェーブはまさにトランスのそれ。
テクノ的なサウンドを持ち、聴こえてくる透明なボーカルはアンビエントかクワイアか。
とにかくいろいろな要素を詰め込んで、
しかしながらそういった曲にありがちなごった煮状態では決して無い。
これらさまざまなサウンドが上手い感じに混ざり合って、生まれた音楽はまさに「HAPPY」

ええ、今はすごく大好きです、この曲。
REDは名曲が多いですよね。


では、また気が向いたら「隠れた名曲」紹介していこうと思います。
それでは今回はこれで、C.D.I.placeでした。

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